マサラタウン

マサラタウン_上空にて.jpg

マサラタウン(英:masala town)は、トキワの森から約3000ブロック北西に位置する町である。

歴史

マサラタウンの起源は8月23日にSSGゲートを一斉に新規設置した際に神・吉田氏が初心者用の田舎町としてゲートを設置したことに遡る。
9月上旬までは殆ど更地であったが、同月中旬以降ゲートを中心に徐々に建造物が建ち、町の範囲が拡大。「ポケモンのまち」として開発が進められることとなった。
9月下旬には海を挟んで北側に公民館が完成。そのころ吉田氏に「オーキド博士の家が無い」と指摘されたのを皮切りに9月下旬にサトシの家、10月上旬にオーキド博士の家やポケモンセンターが完成した。
装飾ブロックプラグインが追加されて以降、ゲート周辺にポケモン関係の装飾が増えて今に至る。
地方都市としては最大規模の人口を有しており、現在も日々発展を続けている。(参考文献:とらもち氏談)